ルーシーと花と食と景色を

写真を撮るのが大好きで、思いのままを、紹介したいと思います

亀戸天神社

亀戸天神社、天満宮とも呼ばれていますがはじめて行ってみました。
今は、花もなく少し静かな天満宮でしたが都会の建物の間で昔ながらの風情を残し
情緒のある一角でした。
春には、梅まつり、藤まつりで賑やかな天満宮になります。

ここからのスカイツリーは、まだまだ遠いのですが近くで見たくてウオーキングで
下町の風景を感じながら楽しみました。



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十間川に映る逆さスカイツリーはお天気の具合で無理でした、次回快晴の時に・・・
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ソラマチ
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ワンちゃん集合写真、スカイツリーの下でじっと待っているお利口さん
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  1. 2016/12/15(木) 22:35:17|
  2. 景色・東京
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築地市場

研修を終えるとちょうどお昼どき、ランチは築地市場に行きました。
雨上がりなのに大勢の人で賑やかで、お鮨店の呼び込みのスゴさが驚きで
でもやはりお鮨になりました。
見学時間も限られているので大急ぎの注文で漬け丼をグループで注文
厚みのある鮪が美味しかったです。
試食をしながらの買い物は、忙しくあっという間に時間となりバスに乗り込みました。
10月までもう一度覗きに行ってみます。



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有名人の卵焼き店は知っていましたが、いろいろな卵焼き店が多いのには驚きでした。
甘口の味から五目焼きなどいろいろでした。
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一番下のモツ煮込み、先日テレビで紹介されて食べてみたかったですが、今日は無理でした。
次回は、必ず味見をします。
築地30
  1. 2016/06/30(木) 21:07:46|
  2. 景色・東京
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迎賓館

迎賓館赤坂離宮の公開をインターネットで申し込み当選したので行って来ました。
内部の撮影は禁止で残念でしたが、素晴らしい内部を見て感激し今まで海外の宮殿をいろいろ見ましたが
最高級の施設と感じ国宝に指定されているのも納得です。
2006年から2009年の大改修されています。
世界の首脳や皇室の方々が、この場で接遇されたのを想像し、少々ドキドキです。
一度は、接見の価値があり見ておく事が良いと思います。



「彩鸞の間」
s-彩鸞の間 
白い天井から壁に施された金箔と大きな鏡シャンデリアで豪華で部屋が広く見え
調印式やテレビのインタビューなどに使用されます。



「花鳥の間」
s-花鳥の間 
七宝焼き30枚が壁に飾られている
s-花鳥の間 七宝焼き
この部屋は、主に国・公賓主催の公式晩餐会が催される大食堂で、最大130名の席が設けられます。
天井に描かれた36枚の油絵や、欄間に張られた錦綴織、壁面に飾られた30枚の七宝などに花や鳥が描かれていて
レセプション用の月桂樹・オリーブ柄のプレート、正餐用の果実柄のお皿は素晴らしい。



「2階大ホール」
s-大ホール 
18世紀フランス様式で白色大理石で作られてイタリア・ギリシャの大理石の支柱は見た目も
素晴らしい物でした。




「朝日の間」
s-朝日の間 
天井に描かれた「朝日を背にして女神が香車を走らせている姿」の絵があり、周囲の16本の円柱はノルウェー産の
薄紫の色合いの大理石で素敵で桜花を織り出した緞通は淡い色合いでとても上品でした。
この部屋は国・公賓用のサロンとして使われ、天皇陛下がお別れの挨拶をされる部屋だそうです。



「羽衣の間」
s-羽衣の間 

謡曲の「羽衣」の景趣を描いた300平米の曲面画法による大絵画が、天井に描かれていることに由来します。
3基のシャンデリアは迎賓館で最も豪華なもので、およそ7,000個もの部品で組み立てられており
高さは約3メートル、重さは約800キログラムであり、壁は楽器、楽譜等をあしらった石膏の浮彫りで飾られています。
また、正面の中2階はオーケストラ・ボックスとなっており、かつて、この部屋が舞踏会場として設計され
雨天の際に歓迎行事を行ったり、レセプションや会議場等として使用されており
また、晩餐会の招待客に食前酒や食後酒を供するところです。

以上の写真はお借りしました。
見学をしていたら、カメラクルーが入ってきてその後ぞろぞろと入って来た人が
菅官房長官でした、お付の人が多くて驚きました。



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  1. 2016/05/03(火) 14:29:49|
  2. 景色・東京
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両国周辺

少し前になりますが、両国の江戸東京博物館で行われていたレオナルド・ダ・ヴィンチ展を見て来ました。
水曜日なので何とか大丈夫と思いましたが、やはり大混雑でお目当ての
「糸巻きの聖母」は遠くからようやく見えた程度で見終わり、何重にも並んでいる行列に入るのは
待たせている孫たちが待ちきれないようなので
諦めました。


入ったら大きな熊手にびっくりでした。
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昔懐かしい景色の博物館を見て回りました。
江戸博1 



江戸博2 


6階からのエスカレーターの降下は江戸風の雰囲気が出ていました。
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国技館を通って安田庭園へ
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「安田」と名前がついているのは、安田財閥の創始者、安田善次郎の所有となり
大正11年(1922年)に東京に寄付されたからだそうです。
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この池は、かつて隅田川の水を引き入れて造ったそうです。
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和服がお似合いの庭園でした。
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  1. 2016/04/28(木) 22:34:00|
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丸の内イルミネーション

有楽町と大手町をつなぐ約1.2kmに及ぶ丸の内仲通り沿いの街路樹等約200本が
丸の内オリジナルカラー“シャンパンゴールド”のLED約100万球で上品に光り輝いていました。
従来品と比べ1球あたりの消費電力を65%削減する「エコイルミネーション」を使用しているそうで
2014年より「エコイルミネーション」のエネルギー損失を減らし、高効率化が行われています。
地球にやさしいイルミネーションが進化をして、従来の明るさや輝きは変わらず美しく輝いていました

それにしてもすごい人でしたが、皆さんの楽しむ様子は嬉しくなります。
写真を撮りあっている若い人たちに写して下さいと3回も頼まれました。



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夏目漱石さんも現代の姿を眺めていました。
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丸の内ブリックスクエア
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日比谷イルミ17 


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  1. 2015/12/17(木) 23:13:41|
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